こんにちは!成人式振袖レンタル・撮影スタジオLuvri -ラブリです。
いつもお読みいただきありがとうございます。
成人式は人生に一度きりの大切な節目なので、当日はどのように過ごせばいいのか、しっかりと知っておきたいと感じる方が多いようです。
この記事では、成人式当日をスムーズに迎えるために必要な事前準備から、式典当日の流れや注意点、さらには写真撮影に関するポイントまでを紹介します。
この記事を読むと、どのようなスケジュールで動けば充実した一日を過ごせるかがわかり、心に残る思い出作りのヒントを得られます。
新成人の本人だけでなく、ご家族も安心して当日を迎えたいと考えている方は、ぜひ最後まで読んでみてください!
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成人式当日の大まかな流れは?
成人式当日は、多くの新成人が振袖やスーツなどの正装に着替え、式典に出席したり、友人や家族との写真撮影を行ったりする一日です。
具体的には、朝早くからヘアメイクや着付けなどの準備を始め、式典会場へ向かいます。
式典が終わったあとは、友人たちと一緒に写真撮影を楽しんだり、そのまま二次会や同窓会などの交流を楽しむ流れが一般的です。
地域によって式典の時間や場所、実施形態が異なる場合があるので、事前に自分の住んでいる自治体の情報をよく確認しておきましょう。
成人式当日の事前準備
成人式当日は時間に追われやすいです。
特に振袖や袴、スーツなどの正装を着る場合は、ヘアメイクと着付けの予約時間が重なることもあり、朝から慌ただしくなることがあります。
また、撮影スタジオを利用してしっかりと写真を残したいと考える方も少なくありません。
ここでは、成人式当日の流れをスムーズにするための事前準備について紹介します。
振袖やスーツの準備
まずは成人式で着る衣装を決めましょう。
女性であれば振袖を着ることが多いですが、姉妹や親戚から受け継いだ振袖を着るのか、レンタルで選ぶのかを早めに決める必要があります。
レンタルの場合は、色や柄のバリエーションが豊富なため、好みや体型に合った一着を見つけることができます。
男性の場合は、スーツや袴を用意することが多いため、サイズ感やデザインにこだわって選ぶと良い思い出になります。
ヘアメイクや着付けの予約方法
振袖を着る場合は、ヘアメイクと着付けがセットになったプランが用意されている美容室が多いです。
成人式の季節は予約が集中しやすいため、できるだけ早めに希望の美容室や着付け師を確保することが大切です。
スタジオで写真撮影を考えている場合は、撮影スタジオでヘアメイクや着付けができる場合もあるので、一括で予約すると移動の手間を省けるメリットがあります。
自分でヘアメイクに挑戦する人もいますが、成人式当日は式典会場や二次会などのスケジュールが詰まりやすいので、プロにお任せしてスムーズに仕上げてもらう方法もおすすめです。
余裕を持ったスケジュールを立てるコツ
成人式当日の流れは想像以上にタイトになりがちです。
美容室の予約を入れる際は、できるだけ早めの時間帯か、逆にピークを避けた時間帯を探して調整してみましょう。
移動時間や待ち時間も考慮し、式典開始の1時間前には会場付近に到着しているくらいのスケジューリングがおすすめです。
撮影スタジオでの記念写真を撮る場合も、式典が始まる前か後、どちらにするのかを決めておくと余裕を持って撮影を楽しむことができます。
成人式当日の流れ①:朝の準備
成人式当日の朝は、ヘアメイクや着付けなどをスムーズに行うための時間です。
普段着慣れない振袖や袴に加え、ヘアセットやメイクにも時間がかかるため、想像以上に朝は慌ただしくなることが多いです。
そのため、朝の流れを把握しておくことで気持ちの余裕を生み、素敵な装いで会場へ向かうことができます。
ヘアメイク・着付けの段取り
成人式当日、振袖を着る場合は美容室や着付けサロンでヘアメイクと着付けを同時に行うことが一般的です。
予約時間は早朝になるケースが多いため、前日はしっかりと睡眠をとり、体調を整えておきましょう。
ヘアスタイルのイメージは、事前に雑誌やSNSなどで気に入った写真を探しておくと、当日にスムーズにリクエストできます。
また、余裕を持って動きたい場合は、前撮りの際に試しのヘアメイクを受け、当日の仕上がりをイメージしておくのも一つの方法です。
家族との記念撮影
成人式は新成人だけでなく、家族にとっても特別な行事です。
当日は家族全員での集合写真を撮影したいと考える方が多くいます。
朝に自宅や近所の景色を背景に、家族全員で写真を撮ると良い記念になります。
撮影スタジオでしっかりとプロのクオリティの写真を残すのもおすすめですが、忙しくなる前に家族のカメラやスマホでも手軽に数枚撮影しておくと、より多くの思い出を振り返ることができます。
成人式当日の流れ②:式典会場への移動と注意点
ヘアメイクや着付けを終えたら、次は式典会場へ向かいます。
移動方法は自家用車や公共交通機関などさまざまですが、振袖や袴姿での移動は慣れないうえに動きにくいこともあり、通常よりも時間がかかる可能性があります。
ここでは、会場へ移動する際の注意点やスムーズに行動するためのコツを紹介します。
式典開始前にチェックするポイント
式典会場までの交通手段や所要時間は、事前にしっかりと調べておきましょう。
駐車場を利用する場合は混雑が予想されるので、早めに現地に到着するのがおすすめです。
公共交通機関を利用する場合は、振袖を着ていても乗り降りしやすい路線を選び、最寄り駅から式典会場までの道順を頭に入れておくと安心です。
また、当日は急な雨や雪などの天候変化もあり得るため、防寒具や雨具の準備も忘れずに行いましょう。
着崩れ対策や小物の確認
移動中に振袖や袴の裾が引きずられたり、帯が緩んでしまったりすることがあります。
着崩れを防ぐためには、ガードルや補正下着をしっかりと整えておき、着付け後に多少の余裕を残してもらうと安心です。
また、会場に到着したらトイレなどで帯や襟元が乱れていないかを確認し、小物(バッグ、草履、ハンカチなど)も整えておきましょう。
余裕があれば、安全ピンや小さな裁縫セットを用意しておくと、万が一の着崩れにすぐ対応できます。
成人式当日の流れ③:式典中の過ごし方
式典会場へ無事到着したら、受付を済ませてから席を確保します。
久しぶりに会う同級生との再会や地域の人との交流など、成人式の式典中はにぎやかな雰囲気になることが多いです。
ただし、式典には式典ならではの正式な進行がありますので、最低限のマナーを守りつつ、思い出に残る時間を過ごしましょう。
受付や席の取り方
受付では住んでいる市区町村ごとに席が分かれていたり、グループで座れるように配慮している会場もあります。
成人式当日の流れを把握しているスタッフの指示を受けながら行動するとスムーズです。
もし席が自由席の場合は、早めに到着すると希望の場所に座りやすくなります。
友人たちと同じエリアに座ると、式典終了後にすぐ合流できる利点があります。
スマホ撮影や友人との記念写真
式典中に写真や動画を撮影したいと考える人は多いですが、会場によっては撮影禁止のエリアがある場合もあるので注意が必要です。
特にステージ付近や進行を妨げる行為は控えましょう。
式典終了後や休憩時間には、友人同士で集合写真を撮ったり、SNSにアップする写真を残したりといった楽しみ方が人気です。
一生に一度の成人式なので、同級生との久々の再会をしっかり記念に収めるためにも、スマホやカメラの充電は忘れずに準備しておきましょう。
成人式当日の流れ④:式典後の写真撮影とスタジオ撮影
式典が終わったら、次は写真撮影を楽しむ時間です。
広場や屋外、会場内で友達と気軽に撮影するのもいいですが、撮影スタジオでプロのカメラマンに撮ってもらうと、より思い出に残る素敵な写真が完成します。
ここでは、撮影スタジオを活用するメリットをいくつか紹介します。
撮影スタジオを活用するメリット①:プロのクオリティ
撮影スタジオで撮影を行う最大の魅力は、プロのカメラマンによる高品質な写真を残せることです。
成人式当日の流れの合間にスタジオを訪れることで、柔らかなライティングや専門機材を使った本格的な撮影が可能です。
仕上がりの写真は、自宅で撮るものとは明らかに差があり、後から見返しても感動が蘇るようなクオリティに仕上がります。
レタッチや色補正などもおまかせできるため、最高の1枚を手に入れたい方にはスタジオ撮影がおすすめです。
撮影スタジオを活用するメリット②:複数ポーズや背景の選択
撮影スタジオでは、立ち姿だけでなく、座り姿やアップの写真など、さまざまなポーズをリクエストできます。
背景も複数選べるところが多く、自分がイメージする雰囲気に合わせて撮影することが可能です。
例えば、和風の背景と洋風の背景の両方で撮影すれば、振袖の華やかさとモダンな雰囲気を一度に楽しむこともできます。
背景やポーズの選択肢が豊富な撮影スタジオは、より個性あふれる写真を残せる環境といえます。
撮影スタジオを活用するメリット③:ヘアメイクの直しや小物レンタル
撮影スタジオによっては、ヘアメイクの担当スタッフや着付け師が常駐している場合があります。
成人式当日、会場で長時間過ごすと髪型が乱れたり、帯が少し崩れたりすることもありますが、撮影前にすぐ直してもらえるのは大きな利点です。
また、髪飾りなどの小物がレンタルできるスタジオもあり、自分の振袖や帯に合ったアクセサリーを自由に選ぶことができます。
当日に必要なアイテムを揃えてくれるところもあるので、手ぶらで撮影に行けるのはとても便利です。
撮影スタジオを活用するメリット④:家族写真や友人写真にも対応
成人式は本人だけでなく家族にとっても特別な日なので、スタジオで家族一緒の写真を撮っておくと素晴らしい思い出になります。
また、友人同士でのスタジオ撮影を受け付けているところもあるため、複数名での思い出作りを楽しむことも可能です。
プロによる照明やカメラワークで多人数の写真を撮ると、全員の顔や表情を美しく残しやすいのが魅力です。
時間を決めて集まる必要はありますが、式典後の予定を合わせられれば、一生に一度の機会をより豊かな形で残せます。
成人式当日の流れ⑤:二次会や同窓会への参加
式典が終わると、友人たちと二次会や同窓会へ向かう人も多いです。
参加を予定している場合は、移動時間や着替えのタイミングなどを踏まえてスケジュールを組んでおくと、バタバタせず楽しめます。
ここでは、二次会への参加方法や服装選びなどのポイントをまとめます。
二次会への参加方法とマナー
成人式当日の流れで多くの人が悩むのが、二次会や同窓会の参加方法です。
会場が遠い場合や時間帯が夕方から夜にかけてのことが多いため、振袖や袴でそのまま移動するのが難しいことがあります。
車での移動がしづらいエリアなら、公共交通機関を利用するか、タクシーを手配してスムーズに会場に移動すると安心です。
二次会では、成人式の流れを振り返りながら友人と楽しい時間を過ごすことがメインですが、パーティー形式の場合は多少のフォーマルさも必要です。
洋装への着替えや服装の選び方
二次会や同窓会が開催される場所の雰囲気に合わせて、洋装への着替えを検討する人も多いです。
女性ならワンピースやフォーマルドレス、男性ならスーツやジャケットスタイルなどが無難な選択肢です。
振袖を一日中着ていたい場合は、移動が大変ではないか、会場に着替えスペースがあるかなどを事前に確認しておく必要があります。
写真を撮る機会も多いので、どちらの服装でも動きやすく、写真映えするスタイルを選ぶことがポイントです。
成人式当日のデメリットとして考えられること
成人式当日は華やかな反面、時間が限られるために発生しがちなデメリットもいくつかあります。
ここでは、よく耳にする過密スケジュールや疲れに関する点、予約の取りづらさや予算面での悩みなどを具体的に確認していきます。
タイムスケジュールが過密になりやすい
成人式当日の流れは、ヘアメイク、着付け、式典、写真撮影、二次会と盛りだくさんです。
それぞれの予定に合わせて移動する必要があるため、時間に追われてしまい、思うように休憩を取れないことがあります。
ゆっくり友達との会話を楽しむ余裕がなくなったり、写真を撮る時間が十分に確保できなかったりする場合もあります。
そのため、あらかじめ各行程にバッファを持たせ、少し早めに行動することが大切です。
移動や慣れない着付けで疲労がたまる
振袖や袴は着付けに時間がかかるだけでなく、着慣れない状態で長時間過ごすと肩や腰に負担がかかります。
特に女性は足元が草履になることが多いので、通常の靴よりも歩きにくく、移動だけで疲れてしまうこともあります。
また、締め付けが苦しくなると、体調不良の原因になる場合もあるので、自分の体に合ったサイズや着付け方法を選ぶことが重要です。
可能ならば撮影スタジオの休憩スペースなどを活用して、適度に体を休ませるとよいでしょう。
美容室や撮影スタジオの予約が集中して希望が通りにくい
成人式の時期は、全国で同じようなタイミングで式典が行われることが多いため、美容室や撮影スタジオの予約は大変混み合います。
特に人気の施設や有名なカメラマンがいるスタジオはすぐに埋まってしまうため、早めに問い合わせをすることが重要です。
予約が取れない場合は、着付けとヘアメイクの場所を別々に確保しなければならず、さらに忙しくなってしまうこともあります。
早期予約割引やセットプランを利用するなど、計画的に進める工夫が必要です。
予算オーバーになりやすい
成人式当日の流れを充実させようとすると、振袖や袴のレンタル代、ヘアメイク、撮影スタジオ、二次会など、さまざまな出費が重なる傾向があります。
特に振袖は高額になることが多く、小物や着付け代など細かい部分まで含めると予想以上の費用がかかる場合があります。
また、前撮りや後撮りなど別の日にも撮影を計画する場合は、さらに費用がかさむ可能性があります。
そのため、事前に予算をしっかり組み立て、必要に応じてプランを見直すことが大切です。
成人式当日をより満喫するためのポイント
せっかくの成人式当日を充実させるためには、準備段階から意識しておきたいポイントがあります。
ここでは、余裕あるスケジューリングや撮影スタジオの下見、体調管理といった具体的な対策を紹介します。
ちょっとした工夫で、一生に一度の記念日をより素敵に演出できます。
早めの準備と予約
成人式当日は全国的に美容室やスタジオが大混雑するので、できるだけ早期に予約を確保するのがポイントです。
半年以上前から受付をしている店舗も多いため、気になる場所があればこまめにチェックしておきましょう。
また、衣装に関しても早期予約なら好みの振袖や袴を選びやすく、割引などの特典がある場合もあります。
余裕のあるスケジュールを組むことで、当日のトラブルを回避し、落ち着いた気持ちで式典に臨むことができます。
撮影スタジオの下見やプランの確認
成人式当日の写真撮影を検討している人は、撮影スタジオの見学やプラン内容の確認を早めに行いましょう。
スタジオによっては背景の種類や照明設備、カメラマンの撮影スタイルなどが異なるため、自分のイメージに合うかどうかをしっかりとチェックしておくと安心です。
また、アルバムや写真データの受け取り方法、費用の詳細についても事前に把握しておくことで、当日「こんなはずじゃなかった…」と後悔するリスクを減らせます。
下見をする際には、振袖の写真やイメージカットなどをスタッフと共有してみると、より具体的な提案を受けられます。
体調管理や防寒対策
成人式は真冬に行われる地域が多いため、防寒対策も重要です。
振袖や袴は露出が少ないように見えますが、足元や腕回りなどは案外冷えやすいものです。
会場までの移動や屋外での写真撮影も考慮し、暖かいインナーやカイロを活用すると快適に過ごせます。
また、前日までにしっかりと睡眠を取っておくことや、当日の朝食を抜かないことも、体調を崩さずに成人式当日の流れを乗り切るコツです。
成人式当日によくあるQ&A
成人式当日は、慣れない着物やスーツ姿での移動や久々に会う友人との再会など、さまざまな出来事が重なる一日です。
ここでは、成人式当日に特によく聞かれる疑問をQ&A形式で紹介します。
式典に遅刻しそうなときは?
ヘアメイクや着付けに時間がかかり、予定より遅れそうになってしまうケースは珍しくありません。
その場合は、まずは焦らずに役所や会場の案内を確認し、何時まで受付が行われているのかを確認しましょう。
遅れても出席可能な場合がほとんどですが、式典の途中参加は座席が限られたり、友人と離れてしまう可能性があります。
できるだけ時間通りに着席できるよう、前日は早めに就寝し、当日の準備時間に余裕を持たせておくことが重要です。
家族はどこまで付き添うべき?
成人式当日の流れに家族がどの程度付き添うかは、個人の考え方や会場の方針によってさまざまです。
式典自体は新成人本人が主体ですが、式典前後の写真撮影に家族も参加したり、車での送迎を担当したりする人も多いです。
家族写真を撮りたい場合は、撮影スタジオを一緒に訪れると良いでしょう。
また、自治体によっては家族席を設けているところもあるため、事前に確認しておくとスムーズです。
写真撮影は式典の前後どちらがいい?
写真撮影を式典の前に行う場合は、着付けやヘアメイクが整ったばかりの状態で撮れるというメリットがあります。
逆に式典後であれば、友人たちと盛り上がったテンションそのままで撮影を楽しめる利点があります。
また、家族が集まりやすい時間帯にも左右されるため、スケジュールや参加者の都合に合わせて決めるのがベストです。
撮影スタジオによっては、式典前後どちらでも対応できる枠を設けているので、早めに問い合わせをしておきましょう。
まとめ
成人式当日は、新成人やご家族にとって人生の大切な節目となる特別な一日です。
朝早くからのヘアメイクや着付け、式典会場への移動、式典中のマナー、二次会や同窓会までの流れを把握しておくことで、余裕を持って行動できます。
また、撮影スタジオを活用すれば、プロのカメラマンによる高品質な写真を残すことができ、家族や友人との素敵な思い出づくりがさらに充実するでしょう。
当日をスムーズに進めるために、早めの予約や事前準備、体調管理、防寒対策などを忘れずに行い、一生に一度の記念日を思いきり楽しんでください。
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